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酸素爆誕|持続型酸素発生剤

サツマイモ重量2倍キュウリ収量2倍一本ネギ根重量2倍

  • 国際特許2件取得済みの確かな技術
  • 省力化:混ぜるだけ!特別な設備は不要で根腐れ・湿害を徹底防御
  • 高効率:12時間以上酸素が発生し続け、土壌深部まで浸透
  • 実証データ:全国15県以上、 3,000セット突破の実績

保証成分量

水溶性りん酸0.2%
水溶性加里0.1%
水溶性ほう素0,050%

もしかして、あなたも同じ悩みを抱えていませんか?

「昨年の長雨で、育てていたキャベツの3割が根腐れで全滅…。今年こそはと思っていたのに、また同じことの繰り返し。このままじゃ借金が膊らむ一方で、農業を続けられるかわからない」

よくある悩み(チェックリスト)

  • 長雨のたびに「やべっ」となる。雨が降らない時も心配になる
  • 根腐れで葉先が黄色くなると心配になる
  • 「大雨のせい」と諦めながらも、何とかしたいと思う
  • 生育にばらつきがあり、収量が安定しない。経営計画が立てられない
  • 倒伏で収穫作業が大変になり、品質も下がる
  • 高温期に収穫量が落ちる(なり疲れ・収穫疲れ)
  • 気温の影響もあり、苗の根張りが悪い

問題の本質

根っこが元気じゃないから、よくある悩みが起きる

根っこは作物の「腸」のようなもの。腸が機能していなければ、どんな栄養を与えても意味がありません。

問題の本当の本質は「土壌の酸素不足による根の機能不全」です。

酸素供給材は、根っこが栄養を吸収できるようにするための資材です。

植物の酸素需要バランス

葉:30%…光合成を通じてエネルギーを生産

茎:20%…光合成産物を全身に輸送する経路

根:50%…土壌から水分や栄養分を吸収し、植物全体に供給

根は植物全体の酸素需要の大半を占める重要な器官であり、土壌の深さ70cmまで酸素濃度を10%以上に維持することで、正常な生育が促進されます。

酸素不足による植物への影響

  • 根腐れ … 酸素不足で窒息し、腐敗しやすくなる
  • 生長不良 … 養分吸収が低下し、葉が黄色くなる
  • 病害の増加 … 嫌気性細菌が増え、病気が発生しやすくなる
  • 収量低下 … 作物の実が小さく、味も落ちる

なぜ従来の対策では効果がないのか?

まず根っこが元気でないと、どんな肥料をやっても効かないんです。まず肥料の前に、やるべきことがあります。

従来対策の限界

  • 排水溝を作る → 大雨では追いつかない
  • 高畡にする → 根本的解決にならない
  • 酸素の多い水をまく → 数分で酸素は逃げてしまう
  • 1日15分のエアレーション → 設備投資と手間が必要

酸素爆誕とは?

酸素爆誕1(起爆剤)と酸素爆誕2(酸素剤)の2液を混合することで、土壌内で持続的に酸素を発生させる革新的な酸素供給剤です。

表面に酸素をかけるだけの従来品は、数時間で消えてしまいます。それでは深部の根を救えません。
「酸素爆誕」は混ぜるだけで、土壌そのものを『自律型酸素発生装置』へと変えます。
12時間、根が最も求めている深部へダイレクトに酸素を届け続ける。これが国際特許2件が証明する技術です。

他との圧倒的違い(比較表)

項目従来方法酸素爆誕
効果時間数分~数時間12時間以上
浸透範囲土壌表面のみ土壌深部まで
効果一時的な改善根本的な環境改善
設備大掛かりな装置必要混ぜてまくだけ
コスト高額60円/反~

重要なポイント:応急処置としても使えますが、事前に備えておけば収量減少を防げます。万が一に備えて育苗時期からの散布も大事です。

酸素爆誕の特長

1. 持続的酸素発生

酸素爆誕1と2が土壌内で反応を続け、混合後12時間以上継続して酸素を発生します。

2. 速やかな酸素供給

液剤なので酸素不足になりがちな土壌中へ速やかに酸素供給が可能。特に以下の条件下で威力を発揮:

  • 連作栽培地
  • 有機物の多い土壌
  • マルチ栽培
  • 夏期の地温上昇
  • 豪雨・長雨などの過湿条件下

3. 高濃度長期維持

発生した酸素は土壌溶液と空隙内に高濃度で長期間維持されます。

酸素爆誕の効果サイクル

  • 根の呼吸を助け根張りを旺盛に → 酸素供給により根の活性化を促進
  • 養水分の吸収力向上・作物の品質向上 → 根張りが良くなることで養分吸収効率が大幅改善
  • 好気性微生物が増え有機物の分解促進 → 土壌環境の改善により健全な土壌作りに貢献
  • 植物に有害なガスの発生低減 → 嫌気状態を改善し、有害ガスの発生を抑制
  • 土質が改善・団粒化が促進 → 土壌構造の改善により通気性・保水性が向上

実証データ:全国の農家から続々と成功報告

【事例1】サツマイモ栽培(愛知県一宮市)

品種:べにはるか 栽培日数:120日間 処理:酸素爆誕 500~1000倍 計5回施用

項目無処理区処理区増加率
塊根個数(3株)14個21個約1.5倍
塊根重量(3株)1.9kg4.1kg約2倍

【事例2】キュウリ抑制栽培(宮崎県M様)

定植日:10月05日 処理:酸素爆誕 500ml/反×3回

→ 11月2日施用の1週間後、出荷量が増加。無処理区と比べて収量が約2倍に。

【事例3】一本ネギ高温期栽培(埼玉県S様)

品種:時宗 処理期間:7月12日~9月19日(計8回) 使用量:500ml/反 灘注

項目無処理区処理区結果
根重量5g10g2倍
根長34cm42cm+8cm

専門家コメント:処理区の根長が8cm長くなったことにより、土中の高温や過乾燥の影響を小さくできる可能性あり。

【事例4】緊急対応:豪雨・冠水被害からの回復

ナス(熊本県M様)

状況:9月11日の豪雨でハウス内一部が冠水。冠水前の9月に酸素爆誕 500倍 1回施用(500ml/反)

→ 10月16日現在:施用区は被害無く生育中、樹勢良好、ボケ果が少ない、しおれが少ない

ブロッコリー(長崎県H様)

状況:9月の豪雨(163mm + 22.5mm + 27mm)で立ち枯れ症状発生。9月24日に酸素爆誕 1000倍施用

→ 施用後に立ち枯れ症状(湿害、根傷み)が止まった

ジャガイモ(岡山県S農園)

状況:収穫前に豪雨で株元付近まで冠水。冠水2日後に500ml/反 灘注

→ 冠水8日後:1株重量850g、過剰な水分による病害や塊茶の腐敗症状なし

【事例5】育苗での効果(根量の増加)

キャベツ育苗(群馬県Sファーム)品種:恋舞

処理:1000倍灘水(1回目)、2000倍灘水(2回目)

→ 処理2日後:発根量に違いを確認、根毛の発生を多数確認。6日後以降:地上部生育、根量の増量確認

ハクサイ育苗(宮崎県T様)

処理:1000倍散布 1回

→ 処理翌日:根量の増加を実感、育苗土の中央部まで根が張り、移植時も根鉢が崩れない健全な苗に

【事例6】高付加価値作物での成果:ライチ(宮崎県Mファーム)

処理:5月30日 500ml/反 灘注

→ 約1ヶ月後:葉色改善(濃緑色へ変化、葉面に艶)、葉先の黄色が改善、果実肥大、食味向上

「果実が一回り大きく育ち、全体の収量が向上しました。品質も高く、満足しています」

あらゆる場面で根を守る、酸素の力

  • 生育不全、なり疲れの症状が見られる場合
  • 育苗時(生育促進・健苗育成)
  • 栽培期間が高温期や低温期にかかる場合
  • 豪雨、長雨で湿害を受けた圃場
  • 土質の問題、連作等で固く締まった圃場

具体的使用シーン

長雨・豪雨後(応急処置)

「雨が3日続いたら即実施。ダメージを最小限に抑えます」※未然に防ぐには、事前の散布が重要です

実績:ナス(熊本県)、ブロッコリー(長崎県)、ジャガイモ(岡山県)

育苗期

「苗の段階で根を強くしておけば、定植後の成長が全然違います」

実績:キャベツ(群馬県)、ハクサイ(宮崎県)

高温期

「地温上昇で酸素不足になりやすい夏場の必需品」

実績:一本ネギ(埼玉県)、サツマイモ(愛知県)

連作障害地

「連作で疲れた土壌を蒸らせます」

使用タイミング

  • 育苗期
  • 大雨もしくは長雨の直前直後
  • 開花期
  • 干ばつ

実際に使ってみた農家さんの正直な感想

サツマイモ農家 A様(愛知県)

「正直、最初は半信半疑でした。でも、使ってみたら塊根の大きさが全然違う!収量が2倍になったのには驚きました。来年は全圃場で使います」

キュウリ農家 M様(宮崎県)

「収穫量が2倍になって、本当に助かりました。しかも混ぜてまくだけで簡単。これなら忙しい時期でも続けられます」

ネギ農家 S様(埼玉県)

「夏場の高温期、いつも根が弱って困っていました。酸素爆誕を使ったら根の張りが全然違う。収穫作業も楽になりました」

ナス農家 M様(熊本県)

「豪雨で冠水した時は諦めかけましたが、酸素爆誕のおかげで被害がほとんどありませんでした。保険として常備しておくべきですね」

ライチ農家 M様(宮崎県)

「ライチは栽培が難しいのですが、葉色が改善して果実も大きくなりました。品質が上がって単価も上がり、嬉しい限りです」

酸素供給で本当に収量が上がるのか? 研究が証明する効果

研究1:エアレーションによる収量向上

大阪府立大学の研究(北宅善昭、1987)

トマトの養液栽培において、1日わずか15分のエアレーション(酸素供給)を行った結果:

  • 収量が約20%向上
  • 根の呼吸が活発化
  • 水分・養分吸収能力が向上
  • 光合成も連動して活性化

研究2:土壌酸素濃度と収量の関係

サツマイモ収量に関する論文(Lee K. Chua & Stanley J. Kays, 1981)

土壌酸素濃度を変化させた実験により:

✕酸素濃度が低いと → 塊根形成・発達が著しく抑制される

◯酸素濃度が高いと → 塊根が大きく育ち、収量が増加する

研究3:水稲の湿害と酸素供給

農業技術研究所の研究(1979)

✕酸素不足状態 → 根の活力低下、養分吸収能力が著しく減少

◯酸素供給後 → 根の機能が回復、生育が改善

これらの科学的に証明された効果を、土壌で12時間以上持続的に実現するのが「酸素爆誕」です。

使用方法

基本的な使用方法

酸素爆誕1(起爆剤)と酸素爆誕2(酸素剤)は必ず併用し、それぞれ100倍以上に稀釈して混合します。混ぜた後は5~10分以内に酸素が発生し始めるため、速やかに施用するのが効果的です。

項目内容
希釈倍数100倍以上に稀釈(標準:500~1000倍、高希釈3000倍も可能)
施用間隔7~10日間隔で継続使用推奨(効果持続期間は10~15日程度)
施用回数酸素欠乏が疑われる圃場には20aあたり1セットを、5~7日間隔で最低3回以上の連続施用
水量の目安10aあたり500L以上の水量を確保
施用方法ホース(チューブ)、スプリンクラー、動力噴霧器、葉面散布も可能
他資材との混用一般的な液肥などとの混用可能(※銅剤は除く)
使用量の目安500ml/反(3,850円) / 250ml/反(1,925円)

※養液栽培での使用:酸素爆誕1と2を別々のタンクに入れて使用してください。

よくある質問

Q: 他の農薬や液肥と混ぜても大丈夫?

A: 一般的な液肥との混用可能です(銅剤除く)。むしろ相乗効果で効果アップが期待できます。※事前に少量でテストすることをおすすめします。

Q: 効果はいつから実感できますか?

A: 早ければ処理2日後から根の様子が変わります。キャベツ育苗では処理2日後に根毛発生を多数確認(群馬県)、ハクサイ育苗では処理翌日に根量の増加を実感(宮崎県)。収量への効果は1シーズン通して実感できます。

Q: 効果はいつから実感できますか?

A: 土壌改良資材として安全性を確認済み。ただし直接触れないよう手袋着用をお願いします。混合時に発熱するため、必ず手袋を着用してください。

Q: 有機栽培でも使えますか?

A: 化学合成品のため有機JAS認証圃場では使用できません。慣行栽培、特別栽培では問題ありません。

Q: どんな作物に使えますか?

A: 実証済みの作物:稲稲、大豆、小麦、大麦、サツマイモ、キュウリ、ナス、ブロッコリー、ハクサイ、キャベツ、一本ネギ、ジャガイモ、ライチ、トマト、ピーマン、レタス、ホウレンソウ、ニンジン、ダイコンなど。基本的に根域の酸素を必要とするすべての作物に適用可能です。

Q: 1セットでどのくらいの面積に使えますか?

Q: 1セットでどのくらいの面積に使えますか?

使用上の注意

  • 推奨の希釈倍数と使用方法を必ず守ってください
  • 混合した溶液は、速やかに散布し、当日中に使用してください
  • 使用時は保護具を必ず着用し、皮膚や目に触れないよう注意してください
  • 万が一、皮膚や目に付着した場合は、直ちに清潔な水で十分に洗い流してください
  • 特に目に入った際、水で洗い流しても刺激が残る場合は、速やかに医師の診察を受けてください
  • 飲料ではありませんので、決して飲まないでください
  • 輸送・保管時には必ず容器を直立させ、子供の手の届かない場所に保管してください

天候に怕える農業から、結果をコントロールできる農業へ。

酸素爆誕の3つの約束

① 確実な効果

  • サツマイモ:重量2倍(愛知県)
  • キュウリ:収量2倍(宮崎県)
  • 一本ネギ:根重量2倍(埼玉県)
  • ライチ:果実肥大・品質向上(宮崎県)
  • 15県以上、3,000セット突破の実績

② 簡単導入

  • 混ぜてまくだけ、特別な設備不要
  • 100円/反から始められる
  • 電話・メールで使用方法サポート

③ 高い投資対効果

  • 収量3~5%増で投資回収可能
  • 実証では20~100%の増収実績
  • 品質向上で単価アップも期待

「もしかすると『本当にそんなに増えるのか?』と疑われているかもしれません。だからこそ、まずは1反から、もしくはお試しサイズでその『根の張り』をその目で確かめてください。」

今、根腐れが始まってからでは間に合いません。今年の収穫を守りたい方は、今すぎ在庫を確保してください。

迷ったら、まずは1袋から。あなたの畑の「根」で試してください。

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